資源ごみの処理

ごみの種類(一例)

例) スチール缶、アルミ缶、ビン、PETボトル、新聞、雑誌、段ボール、紙パック、雑紙(チラシ、パンフレット、カタログ、ノート、コピー用紙、カレンダー、トイレットペーパーやラップの芯、ハガキ(圧着ハガキを除く)、封筒、お菓子やティッシュの紙箱、包装紙、ボール紙、紙袋 など)
※ビニールひもで束ねてください
ごみ分別辞典へ
 
ごみの種類
 

資源回収団体を利用する場合

回収団体に出せるもの
スチール缶、アルミ缶、ビールビン、一升ビン、新聞、雑誌、段ボール、紙パック
※ドリンクのビンやペットボトルは出せません。→市の収集へ
  1. 缶とビンは、水ですすぎます。ビンのキャップは「燃やせないごみ」に出してください。また、紙類は束ねて、ひも(ナイロンひも等)で十文字にしばります。
  2. 下記の登録団体に回収を依頼します。
  団体名   団体名
1 上歌新栄町自治会 9 美山町内会
2 東光町内会 10 中央地区自治会
3 本町第1町内会 11 文珠第1町内会
4 本町第2町内会 12 文珠第2町内会
5 歌神川向町内会 13 文珠第3町内会
6 歌神町内会 14 文珠新泉町町内会
7 歌神市街町内会 15 しらかば町内会
8 神威町内会    
 

市の収集に出す方法

指定袋
指定袋
「空き缶専用指定袋」
指定袋
指定袋
「空きビン専用指定袋」
指定袋
指定袋
「ペットボトル専用指定袋」
  1. 空き缶、空きビン、ペットボトルは、それぞれの指定袋を取扱店で購入します。
  2. 空き缶、空きビン、ペットボトルはそれぞれ水ですすぎます。
  3. 指定袋に入れ、結びます。
  4. 雑誌、牛乳パック、新聞は束ねて、ひも(ナイロンひも等)で十文字にしばります。新聞の場合は、新聞用の袋を使用しても結構です。
  5. 毎月第1・3水曜日の朝8時までにステーションの中に入れます。

問い合わせ先

市民課環境交通グループ
電話:0125-42-3217