四季の歌志内

2016年12月7日

大雪

 二十四節気のひとつ、大雪 (たいせつ:平成28年12月7日)とは、朝夕に池や川に氷を見るようになり、山々は雪の衣を纏って冬の姿となる頃のことです。
 この日の歌志内は、昨日からの雪も一段落しましたが、とても寒い日となりました。
 写真は、まもなく入居開始となる、本町地区の高齢者専用住宅です。新築の2LDKで15,000円の定額とは超破格です。

※二十四節気(季節の変化を二十四に分け、季節の節目を示す言葉として使われています。)

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