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26年ぶりの札響による歌志内公演!

2023年10月2日

 札幌交響楽団による歌志内公演が9月1日、うたみんで行われ、市民250人が大迫力のプロの演奏を楽しみました。
 札響による歌志内公演は1997年以来の26年ぶりで、メンデルスゾーンの「序曲 美しいメルジーネの物語」をはじめとし全4曲(指揮:松本宗利音さん)が演奏され、この日を楽しみに来場した皆さんからは1曲毎に大きな拍手が送られていました。
 最後の曲が終わると会場からは絶え間ない拍手が送られ、アンコール曲にボッケリーニの「メヌエット」が演奏され、演奏中は感動的な音色に涙をハンカチで拭う来場者の姿もありました。
 公演が終わると来場した皆さんからは大きな拍手が送られていました。

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